「年の差(20以上)猫のような夫婦の日々」 シリーズ

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道端に捨てられていた、パンパンのリュックサック。(243)
寝る前に、リュックの中身が気になって中々寝つけなかったらしい黒猫クインシー。かといって、ふたりとも、リュックを開ける度胸は持ち合わせていないのでした。  
    出会えなかった夜の話。(242)
    お互いそれぞれ、自分の夢に忙しかった昨晩。夢で逢うことは叶いませんでしたが、今日はお互いいい夢が見れるといいねぇ。  
      ご先祖さまのお話(241)
      だからかわからないけれど、富士額わがはいの親戚は、酒癖の悪い人が多かったような気がします(;^ω^)縄文人ねぇ~  
        祝日がどんどん増える世の中。(240)
        妄想でぬか喜びする黒猫クインシーと、来てもいない未来を案ずる富士額わがはい。とりあえず、明日はお休み。そのことを喜ぼう☆  
          カッターが苦手なアタシのけがをしない方法考。(239)
          普段はカッターよりもハサミ派なのですが、最近使わなければならないことが増え、黒猫クインシーに、ちょいちょい心配されています。羊毛フェルトをやり始めた時に、よく指を針先で刺していたのをみていたので、それもあって、ちょっと心配症になっているのやもです。
            落語とコンビニ(238)
            マンガを描いたはいいけれど、今、謎の眠気に襲われています。季節の変わり目のせいでしょうか。アタシ(富士額わがはい)のかわりに、この記事の文章を考えてくれる、とんちのきいた守護霊がいてくれたらいいのになぁ~。 「お後がよろしいようで(=^・^=)」by黒猫クインシー
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